消費税を上げれば上げるほど、品物やサービスが利用されて、経済が活発になって来るというような話の根拠には、入って来た消費税収が、将来にわたって国民生活に使われるので、もうみんな、安心してお買い物ができるからなのです、という詐欺師まがいの話を、まじめに言う大経済学者はみな、政府お抱えのいわゆる、御用学者先生たちだろう。
こんな先生たちを消費してはいけない。
増税すれば、国は豊かになる、これはウソではない言い方ですが、国の税収が増える事が、国民の収入が減ることの話を、もっとしてほしいところです。
多くの国民から、より多くの税金をとって
儲かるのは、政府であって
国民の財布の中身は、ここ30年間ずっと
軽くなるばかりなのですよ。
現在、食料品だけ税率を、1%にまで下げてみせますと言ってますが、消費税という制度自体が、失敗の考え方であって我々国民の生活は、一向に良くならないわけです。
ですから、消費税は、廃止一択。
この正しい考え方を、実行に移してくれる政党の出現はないものでしょうか。
税高くして、国滅ぶ、
これは本当の事です。

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