沈黙の科学者たち

今日ナインイレブン 9.11、9月11日は謎の日です。

2001年9月11日に、ワールドトレードセンタービル2棟に、旅客機2機が突っ込んだテロ事件が起きた日です。

しかし、今だわからない事は、

何のために、ということでしょう。

だれが何のために、この計画を立てたのでしょう。

このテロが起こった翌日以降、犯人捜しのニュースが溢れ、

あいつが悪い、こいつが犯人だ、政治思想が間違っている・・

などなど、被害者意識をアメリカ国民、そして世界中の人々に訴え続けてきました。

思想的なぶつかり合いは、どこでも、どの国でもあることですが、どの思想が正しい、どの国が正しいとは言えないものです。

ただこの事件で一つ言えることは、

旅客機が激突した程度では、鉄筋のビルは倒壊しないと言う

全世界共通の科学的事実ですね。

ましてや、飛行機も何も激突していない第7ビルまでもが、完全倒壊したことの不思議さは、今もって解明されておりません。

しかし、この事実を知る、解明した科学者たちは、いたのかもしれませんが、日の目を見る事なく、闇の中です。

政治思想に関係なく、事実は事実、真実は真実を貫く魂が、科学者にも必要です。

9.11で黙り、コロナウイルスで黙り、地球温暖化で黙り続けるエセ科学者には、もう退場してもらいたいものです。

やはり、Make America Great Againは、必要な精神です。

亡くなられた数千名の方々のご冥福をお祈りします。

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